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ポートフィノクロノグラフ42の金針と、このストラップを合わせている写真が紹介されていてめっちゃかっこよかったのでマネしました。(たぶんカシスのメーカーサイト?それかmano a manoさんのお客さまの声?)確か写真で見たのは黒だった気がしますが、今回購入したのはダークブラウンホワイトステッチにしました。いやーしかし金針にブラウンストラップは合いますね気品が漂っています。NATOストラップといえどドレスウォッチにも合いますし、ビジネスシーンで着用するにはちょっと外した感じがシャレオツ。付属しているアリゲーターより気どらない感じが演出できると思っていて、とてもとても気に入っています。
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半袖の季節がきたのでラバー製を検討していました。これはラバーの中でもフォーマルに全振りされていると思われ、ビジネスシーンで使って良いと思われるほど雰囲気が素晴らしい。ラバーだけど子供っぽくならないようにしているという意図が理解されるようにできている気がします。これのカウチックバージョンなんてものもあるらしいが、これで十分だと思う程です。さらに本来ブレンタ(モレラート)などに求めるようなスポーティな感じも意外と出ていてホイヤーの雰囲気にとてもマッチする。結論、ラバーに求めていた雰囲気を全て満たし満足度最高です。ところで今回の購入ではじめてクリッカータイプを買って気づきましたが、タグホイヤーの主要モデルはラグ幅が21.5mmなのでみんな困っていると思うのですが20mmを購入してスキマができるより22mmを購入して押し込むのが定石だと思います。しかしこのベルトはクリッカーしか選べず、クリッカーはバネ棒よりホイヤーに押し込むのが大変だという発見がありました。バネ棒より縮まないのでラグに傷をつける可能性があり、一応入ったけどギコギコしてたっすね。バネ棒に交換しちゃえば入りやすいです。現場からは以上です。
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外側にパンチング加工がされていると、内側は関係ないハズなのにサラっとした感じがしていいですね。まさに車の革のステアリングホイールのようです。というわけでタグホイヤーのフォーミュラ1とともに仕様しています。皆さんタグホイヤーのラグ幅(21.5mm)でお悩みかと存じますが、20mmや21mmだとスカスカになってカッコ良くないので22mmを押し込んだほうがいいですよ。ベルト自体に厚さがあると押し込むのも一苦労なものもありますすがコレは余裕で装着できました。また私はブラックを選びましたが、ブラックxホワイトを選ぶと、裏面もホワイトらしいです。
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つや消しサテンシルバーのDバックルは貴重です。また同時購入のベルトに取り付けてくれるのがとても良い。タグホイヤーのフォーミュラ1とともに使用していますが、同じくサテンシルバーの本体ケースとほとんど同色で統一感バッチリです。